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材による音の違いと私の耳 

所有するギターの材ですが。

2gtrs.jpg
シェクター(006 ELITE)(上)はマホガニーで、フジゲン(NCST-10R)(下)はアルダー。

fen-MG.jpg
ムスタング(MG69)はバスウッド。

fer-TL.jpg
フェルナンデス (TEJ-45 or 50)も、(たぶん)バスウッド。

ネットで調べたところ、

【マホガニー】
音抜けが良くでバランスが良い。甘く暖かみがある音を奏でる。

【アルダー】
軽量で中音域が良く出る。

【バスウッド】
乾燥が早く安定した音質であるが、柔らかい材なので音の迫力には欠ける。

とのこと。
うーん、なかなか奥が深い。
こりゃ、なかなか奥には当たらなそうだ。

最近は何となくフジゲンがメインです。
「フランク・大雑把(寒っ)」な私の耳がフジゲンを選ばせています。
何となく微妙な違いを感じているんでしょうか?
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